会社案内

チャレンジャー

経営理念私達は、お客様の心とからだの健康を促進し
お客様の喜びが私達の喜びであり
私達は、社会へ感謝の実践を行い
奉仕の心と影響の輪に集中した
ワクワク創造企業を目指します。

  • ごま厨
  • 葱八
  • とり然

社長の声

梅川福寿

「私達は、食を通じてお客様の生涯現役に貢献します。」
株式会社チャレンジャーは、2002年創業で「ごま料理専門店 ごま屋ちゅう兵衛」「丹波黒鶏専門店 とり然」
「京鴨・京都九条葱・京地酒 葱八」の3ブランドの飲食業態を運営する会社です。
私達は、お客様へ顔の見える飲食業態を開発しております。それは、地産地消を高める取り組みを進めており
「国産金胡麻~篠山・九条葱~京都・黒鶏~京丹波・葛粉~吉野・京鴨~京丹波」を始め、これから品目数を更に増やし多くの国産食材で安心安全な食品をお客様へ提供して参ります。
社会への業態提案、価値の創出をより具体的な店へ落とし込んだ店創りを心掛けて参りました。
今後も、ご利用して頂けるお客様へ飲食業を通じて「生きている限り、生涯現役社会」を少しでも感じて頂けるお店創りを目指しております。
また、私達は、地域社会になくてはならないお店創りと、働く私達が自信を持って家族や友人知人に来て頂けるお店創りをめざし、これまでお世話になった方へ恩返しを、私達のお店(奉仕の心)を通じて“社会へ感謝の実践”を行って参る所存でございます。
私達が、“わくわく”出来るような会社創りを社員一丸で取り組んで参ります。

株式会社チャレンジャー 代表取締役

梅川福寿

7つのミッション

  • 「飲食業を通じて雇用を創出し続ける事により
    利益を還元し世界に日本の食文化を広げる事を使命とします」
  • 「健康な食の提供を行い、清潔・安心な店舗、心地よいサービスを演出します」
  • 「100年続く企業とお客様の健康を情報と知識から見出し創り出します」
  • 「お客様の要望に出来る限り応え
    全ての仕事に全力で取り組み、多くの信頼を得る事を誓います」
  • 「自分だけでなく周りも栄える行動
    他社世間との共存共栄、スタッフが人財を目指せる環境を創ります」
  • 「QSCAがバリューを上回り、ウィンウィン笑法を実践し、自立型人間を目指します」
  • 「想い・経験を伝え、熱い人財を育成し、社会発展に貢献し続けます」

行動指針

チャレンジ

「企業としての社会貢献」「日本発!食の世界発信」

私たちは、飲食店営業を通じて多くのお客様へ店内のクチコミ・店頭・ネット媒体等の営業活動を行い、ご飲食頂いた見返りにお客様からお代金を頂戴します。お客様からの支払い金額から必要経費を差し引き、純利益を捻出し続けます。その純利益の10%は社員に還元されます。

販売活動により売上が多くなればなる程、多くの雇用活動が行われ就業率を上げる事になり、売上の増加に伴い納税額も多くなり、やがて企業としての社会貢献度が高くなります。
チャレンジャーの社会貢献第一歩は、売上の獲得と利益の拡大を継続的に行い、売上をより多く上げる活動は、私達の生活の向上や会社の成長、企業活動において重要度が高く、何気なく行っている毎日の営業活動が、実は重要な社会貢献活動の第一歩です。

これまでの運営方法を超える進歩発展や仕組み・ビジネスモデルを生み出す事で、一人一人の飲食業における地位向上と時代の変化に対応をした店創り・お客様により価値ある店舖運営を実践します。
また、ヘルシーで四季を感じる日本の食文化=日本の食の素晴らしさ、クォリティ、味などを日本は元より世界へ創出し、”おもてなし”の心を含めた和食文化を発信し続けます。

チャレンジ精神は
「Nochallenge Nofuture」~挑戦無いところに、未来は無い!
私たちは、自己実現の為に生まれて来ています。その実現の為に目の前の課題・問題が毎日迫って来ます、その課題・問題の決断と改善を繰り返し行い、明るい未来を想像し継続して行う実践を
『チャレンジ精神』と定義し、良い結果よりもプロセスを重視します。
チャレンジ精神は、私達チャレンジャーの全スタッフが共有します。

お客様目線

「価値ある健康食創り」「最良の空間の提供」

人に良い!と書いて「食」の字が出来上がります、人の生きる意味に置いて「食」は大変重要です。食は身体を造り、心を養い、素晴らしい価値ある社会の想像にプラスの影響を与えます。
私たちの従事する飲食店は命を預かる尊い仕事なのです。一歩間違えれば、命を奪いかねない事態に発展する事を常に意識する事が大切です。

飲食業はお客様の命を預かる尊いお仕事です、ご飲食をして「ありがとう!」の感謝の言葉が何よりも私達の働く喜びであり・やり甲斐に繋がります。そのやり甲斐に繋げるために、最良の状態で調理され、お客様の笑顔を感じながら盛り付けがなされ、お客様の笑顔と感動を引き出す接客を各自が実践する事とします。
サービスは、ご飲食される空間を私達の働く姿を通して演出し、私達は個々にホスピタリティー精神(相手を幸福にする為に自己の最善を尽くしきる事)を演じて形や表現に出してこそ「演出」になりますので、当然自らを演じる事になります!一人一人が女優であり俳優なのです。演じる事が、私達の価値創りを高めてくれます。
一歩店へ入れば、頭を切り替え「飲食店の女優と俳優」に徹します。

お客様が求めているものは、私達の仕事の進行状況では無く“お客様自身の心に響く価値の創出”です。ここで言う“価値の創出”とは、従事する私達一人一人がお客様一人一人に沿った食の空間演出を会社と店とスタッフ一人一人が提供出来るサービス(料理、接客、清掃、雰囲気)を、主体性を持って考えて行動し実践する事で創られます。

当たり前の環境創りが最も基本です。「美味しい料理、心地よいサービス、綺麗で清潔な空間を提供し続ける事」当たり前を当たり前に出来る事がとても大切になります。「継続は力なり」です。お客様にとって良い事、素晴らしい事は、私達一人一人の価値作りにとっても同等の価値を私たちに与えてくれます。自らの価値作りの第一歩は、お客様へより多く商品や行動・言葉は勿論の事、価値そのものは”感謝の心”を与える事で創られます。

発見

「生涯現役社会」「ディスカバリーメーカー」

私達とお客様と企業と三方よしの精神で、100年生涯現役社会を目指します。

従事する私達は、関わる全ての方々へ、人としての正しき在り方を実践します。
常に関わる全ての方の為に全力を尽くし、当たり前の事を当たり前に行いやり遂げます。ここで言う“当たり前”とは、人に対する礼儀・感謝・謙虚さ・愛をさし、最も大切なことは、何時でも素直な心を持って対処する事です。
お客様へは、私達が自分の大切な人へ届ける味と同等以上の商品を、私達が誇りをもってお客様の為にお客様の期待を超え続ける姿勢を考え行動し提供します。
企業として、共に働く仲間へは3つの健康(身体の健康、経済的健康、心の健康)を創ることを相互協力の上に創ります。

その実現に向けて、新しいアイディアを社会に意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化を自発的にお客様・組織・社会へ幅広く変革をもたらします。
これまでの、モノ・仕組みなどに対して全く新たしい技術や考え方を取り入れて新たな価値を生み出して社会に大きな変化を起こします。

私達は、新しい気付きや発見は、日々の仕事を遂行し達成をすることで更に大きな進歩や洞察力が養われる事を知っている、故に毎日の業務の遂行能力を高めることが何よりも重要で優先する。
一流の運動選手が、一流である為に体力作りとメンタルトレーニングを行い、それは日々継続する事で養われ作られる。
企業や店・人が成長を継続する為には「問題解決」に於いて、それは、どの様に仕組みや行動・思考を建設的に変化させる事で更に良くなるのか?を自らが考え出す、それをチャレンジャーでは「”改善と発見”」と言う!
改善と発見を通じて、成長し続けます。

自慢できる

「全力で向き合う」「自ら誇れる会社」

私達は、「チャレンジ」「お客様目線」「発見」「プロ意識」「熱意」「愉しむ」をしっかりと理解し実践をする事で、私達の仕事・従事するスタッフ・働くお店を“自慢出来る”店と企業にします。そして、社会から有って良かったと思いって頂ける“人・店・企業”を創ります。

仕える事!と書いて「仕事」~しごと~です。
私達は、仕事をしていますが、それを忘れてともすれば「業務」に走りがちです。
業務は、業をする任務です。そこには、仕事の根源である「人に仕える」事が有りません。
また、働く~はたらく~は、「ハタを楽にする」ので“はたらく”とも言います。
共に従事するスタッフ・上司・部下・お客様・業者様・社会にとって、ハタを楽に出来ているかを考え実践することは、自慢出来る行動に繋げる為にとても必要です。

自慢~じまん~の慢は、“心がどこまでも伸びるさま”を表します。
チャレンジャーとしての自慢とは、「自らの心を蒼々と茂らせどこまでも成長出来る事」と定義します。個人個人が全力で成長する事こそが社会に自慢出来る、もっとも尊い事です。

また、私達は、向上心や建設的思考、前向き、プラス思考が根底にあり、それを元に最良の行動と言動の上で仕事に取り組みます。
社会からの信頼を得ることとは、容易い事では在りません、その為に、全力でお客様の要望を出来る限り応え、全力で仕事に取り組み、成功の裏に信用を創り、継続力が結果として信頼を勝ち取ります。

私達は、出来る限り人の困っている時には手を差し伸べる行動を実行します。
これは、店だけではなくチャレンジャーの一員として、社会貢献の一部を小さな事でも差し伸べる事の出来る人間形成を創ることが、社会貢献の一歩だと理解しているからです。
それは、社内は勿論の事、私生活や社会活動に於いても常に行い自慢出来る自分創りを行います。
その善行動がやがて仲間から店へ、そして会社全体に広がり、素晴らしい企業文化を担います。

プロ意識

「人財輩出」「プロ集団」

プロとアマの違いは「労働の対価として、金銭が発生しているかどうかで、一円でもお金を頂いている以上は、私達はプロとして判断されます、社長もアルバイトもお客様の前では皆プロです。」
各個人個人が、その仕事で将来の可能性と仕事の実績(結果)をバランス良く作れる「人財」を目指します。

サービスを第一線で行うスタッフ、調理を任されている調理スタッフ、洗い物をこなすスタッフ掃除を行うスタッフ、お会計を担当するスタッフ、また事務作業もお客様には直接接する事は有りませんが、これも経理のプロとして私達は全て「プロ集団」です。
各々の業務においては、その仕事での一流の調理人を目指し美味しい料理を作ろうとする熱意持ち
また、一流のサービスマン(演出)は、最高のトークと笑顔、その一挙手一投足がお客様の「目の前の一皿」に美味しさを注ぎ込み、従事した仕事での「プロ」としての価値を高めます。

お客様をおもてなしする行為とチームの運営は掛け算で表します、調理もサービスも関係なく、誰もが前の人の数字を背負い掛け算で繋げます。
1+2+3+4+5=15では無く!  1×2×3×4×5=120 なのです。 掛け算の「×」はチームの想いです。
チームの想いの掛け算が一皿の料理に価値を与えてくれます。お客様へお出しする料理は、オーダーを取った人、調理した人、お皿を洗ってくれた人、ドリンクを作った人、お会計をする人、掃除を行う人、サービスする人の想いの詰まったチーム全員の一皿です。このチームの掛け算は、周りが栄えれば(良くなれば)発展する「自他両全」で取り組みます。

プロは、その仕事の一歩先にある事象も踏まえて、私達と関わる全ての方々との共存共栄を目指します。それは、私達の善思考から湧き出るエネルギーであり、関心の輪に集中せず、私達が出来る事の影響の輪を広げる事により可能になります。

最終的に私達飲食でのプロとして求められる事は、組織(店)の目的を能率的に達成する為に、組織(店)の維持・発展を図れる事(マネジメント力)が出来る事です。

愉しむ

「顧客感動」「自己成長」

私達は、QSCAを店舗運営の基本とする顧客感動を実践します。 味にも店にも人にも雰囲気においても満足して頂き、それによりお客様が愉しみ、集い、再来店を繰り返して頂く、支払い金額以上の満足を生むサービス提供を目指します。
同時に私達が、仕事を愉しみ自らが感動する事が顧客感動には必要です。それは、ホスピタリティー精神(相手を幸福にする為に自己の最善を尽くしきる事)です。

日々の仕事を通じて、自己の成長が「愉しみ」です。
先ずは、仕事を好きになる事が第一歩です。そして、先輩からの教えを一つ一つ守り丁寧な仕事を繰り返します「守」。そして、数ヶ月もすると一人前に成長します。ここからが最も大切な愉しみになります、教えて頂いた事を踏まえて破り更に良いものへ仕上げます「破」。更に、師匠の技や手法からは、想像も付かない全く新しい境地を見つけ出す「離」の世界まで高めます。これを「守破離」と言います。
自分の苦しみ・悩みが、自身の愉しみに変わった時が成長した証です。

WIN-WIN笑法は、私達が仕事を通して楽しみ、お客様は私達の提供するQSCAを通して笑顔になり、対スタッフと対お客様がそれを超える調和から生まれた「相互得」を創るように努める事を指します。それは、まず私達がお客様へ、美味しい料理・心からのサービス・整った環境・良い雰囲気を与え続け笑顔を考える事から全てが始まります。WIN-WIN笑法を得る事は、私達の継続と改善の実践です。

プロは、その仕事の一歩先にある事象も踏まえて、私達と関わる全ての方々との共存共栄を目指します。それは、私達の善思考から湧き出るエネルギーであり、関心の輪に集中せず、私達が出来る事の影響の輪を広げる事により可能になります。

自立型人間とは、反応的になるよりも、主体性を持つ!
共に働く仲間への幸せと成長の為に、主体性を発揮してより良い「相互得」を求める事や、与えられた仕事や状況から受けた事を直感的な表現や行動をするのではなく、一旦自身に落とし込み、私達の出来る事は何か?どうすれば更に良くなるか?この状況から得られる事は何か?と
自分で出来る事へ集中することが“自立型人間”の近道であり、同時に「愉しむ」事を忘れません!

熱意

「熱き伝統の継承」と「地域文化の発展」

チャレンジャーでは、「熱意=行動の先にあるワクワク感!」と定義します。
正しい“ワクワク”とは、夢と目標の為ならば、労もいとわず邁進できる力が「熱意」です。

熱意を得るには、「夢・目標・希望」が必要です。そこには、ワクワク感があるからです。
チャレンジャーは「挑戦者」です、ワクワクを考え実践し結果を出し続ける集団です。 もしも、ワクワクを持続して持つことが出来ないならば、仕事・勉強に集中し挑戦しチャレンジします。夢・目標・希望が無ければ、見つかるまで探す事が挑戦でありチャレンジャーです。

アナタの「夢・目標・希望」は何でしょうか?達成する為には、何が必要ですか?
まだ、見つかっていない方は、目の前の仕事や勉強を愚直にこなすと、見えてくるかも知れません!
その先のワクワクが・・・・

「先人の教え」は、財産そのものです。苦労に苦労を重ねて導き出した熱意の結晶が「先人の教え」です。それは、熱い情熱から培った産物で、一朝一夕に出来るモノでは在りません。
私達は、先人の知恵に恩恵を預かり、その知恵のおかげで暮らせて行けるのです、知恵として生きた教えは、正に熱意(ワクワク)に熱意(ワクワク)を加えた結果導きだされた結果です。
私達もその恩恵に預かりながらも、後世に知恵を与えられるように、強く、熱く、逞しく「熱意ワクワク」を胸に、今真剣に生きた証を伝える事(事業の継続)を目指します。

地域文化貢献は、地域に溶け込み社会の一員として立場を明確にする、次世代の子供への文化の継承でもあります。私達が出来る事から若しくは得意分野から伝える事とします。それは、私たちの生活と事業に存在価値を与えてくれます。
以上の事を「人と人」にフォーカスすると、熱い熱意(ワクワク)を協力の元、お互いが切磋琢磨する事が、文化(発展)に繋がる事を確認する。

人を創る言葉に”人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵”がある。
熱い情を持って接すれば、強固な城以上に人は国を守ってくれるし、仇を感じるような振る舞いをすれば、いざという時自分を護るどころか裏切られ窮地にたたされるという意味。
私達の、出来る事に集中して社会の発展に貢献する人財を育成します。

今後の展開

三ヶ年計画

目標

「全員がワクワク出来る夢の実現に向けて!」

  • ★全社員がワクワクする夢・目標を持っていて、実現に向けて邁進している。
  • ★チャレンジャー理念に価値を感じており、チャレンジャーで働く事にやりがいを感じている。
  • ★月次目標、年間目標達成の為に、決めたアクションをやり切り、次の一手を必要に応じて打てる経営力が身についている。
  • ・東京進出、海外進出、新業態開発、マネージャー育成などで全員がワクワクしている。
  • ・前向きなディスカッションが社長やMgrと共有出来ている。
  • ・朝起きたとき、新しい一日が始まる事が愉しみな状態を作る
  • ・アルバイトを戦力にする方法を全社員が身に付け、サービスレベルの高い店舗が出来あがっている。
  • ・お客様に喜んで頂いている事が、実感出来る店舗となり、より一層サービスレベルが上がる善循環に入っている。
  • ・業態に関係なく、一定の売上と利益が確保できている。
  • ・アルバイトの満足度も高く、欠員が出ても紹介でアルバイトが入って来て、採用に困らない
  • ・店長スキル(運営スキル、教育スキル、数値スキル)を、プロセスから結果を出せる事が出来ている。
  • ・お客様に対する熱い想いを、常に胸に抱き、行動に移している。
  • ・社員がワクワクしている状態を見て、アルバイトから社員になりたい声が上がる。

会社ロゴチャレンジャーの由来

ロゴの由来

Challenger黒で象った「C」の文字と茶の「LL」
から成り立っており、「C」は人の腕で力こぶを出している様
「LL」はラージ・ロング「Large、Long」の意味があり
人・店・企業がより大きく発展するを意味します。
「LL」の上部のキレている箇所は、右肩上がりに永遠の成長を意味します。

会社概要

本部

〒553-0003 大阪市福島区福島7丁目17-11福七ビル1F

TEL/FAX06-6147-8555
設立2001年1月
代表者代表取締役 梅川福寿
資本金1,750,000円
売上350,000,000円(平成26年度)
従業員数100人(PA80人)
事業内容飲食店営業
沿革

2002年 ごま屋ちゅう兵衛 西中島店 「現 葱八 西中島店」
2003年 ごま屋ちゅう兵衛 北新地店
2005年 ごま厨 福島店
2006年 葱八 京橋店
2007年 ごま屋ちゅう兵衛 LABI千里店
2008年 ごま屋ちゅう兵衛 「せがれ」
2010年 ごま屋ちゅう兵衛 天神橋店
2012年 燈屋とり然 京橋店
2014年 「セントラルキッチン」新設
2014年 「事務所開設」 福島区福島7丁目
2014年 ごま屋ちゅう兵衛 なんばダイニングメゾン店
2016年 ALLASULUTE

 現在に至る

店舗数10店舗(ライセンス1店舗含む)
協力会社・株式会社サントリー
・金ごま本舗 株式会社
・葛の元祖 八十吉
・株式会社 幸田
・株式會社 名畑